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2006年04月29日
予測不可能な結末
予測不可能な結末
※心臓の弱い方は絶対に見ないでください。いやマジで。どんな事になろうとわたしは責任持てませんので。
ああっ心が洗われるようです、たまにはこんな動画もいいねぇ・・・と思ったら大間違いです。ドッキリ動画なのですが、油断していると本気で飛び上がりますので覚悟して見てください。
サイドブレーキを忘れずに
サイドブレーキを忘れずに
キップを切ろうと車を降りた警官がサイドブレーキ引くの忘れてそのまま車道へ・・・
久しぶりに爆笑しましたよ、「ガッデム!」の言い方がたまらなく可笑しいです。AT車ならパーキングにしておけば動き出すことも無いかと思いますのでMT車なのかな?おっちゃんの車を追う姿もかなり笑えますね。なるべく大音量で見てくださいw
2006年04月28日
身の回りにあった嬉しい物
わかります?
わかります??
すみません・・・見つけてなんとなく嬉しかったもので。
これだけではあんまりなので面白かった記事でも・・・
書道入賞作品
山手線トラブルで新宿駅から中継
2006年04月27日
無秩序が生み出した世界
無秩序が生み出した世界
※グロっぽいものも有りますので心臓の弱い方は見ないように。
最初のペットボトルに何かの液体入れて振っているヤツ大丈夫なのでしょうか??命に別状はないと思いますが少なくても手は吹っ飛んでるだろうな・・・何の液体を入れたのかが気になるところです。銃持った強盗の一瞬の隙を見計らって反撃した店員さんは凄すぎ。警官3人を相手に乱闘している白シャツは出所したらWWEに入ることをお勧めしておきたい。
2006年04月26日
実写版FFVlll?
実写版FFVlll?
敵を倒せば倒すほど敵が強くなり自分に不利になっていくシステム、ジャンクションシステムで有名なFinalFantasyVlllを愛して止まない外人さん達の自主制作ムービーです。
かなり手作り感溢れた動画で、だらだら長いだけですが「イデア」がちょっとだけ良い感じです。正直最後まで見るのはつらいかも・・・
ちなみに言うとわたしはFinalFantasyVlllは大好きでしたね、ジャンクションシステムは置いておくとして無難な王道ストーリーに付け加え今で言うところの「ツンデレ?」ヒロインが最高でした。エンディングで初めて見せたスコールの笑顔が印象に残ってます。
キモい生物達。
※心臓の弱い方はクリックしないでください。
取り合えずこの生き物はなんなのでしょう?ベルセルクに出てきてもおかしくない様態をしてます。深海の生き物??
個人的にこの手の生物は好きではないのですがナゼか見るのは好きなんですよね・・・この手の生物に関して色々探してみたらこんなページを見つけました。
この世で一番キモい生物決定戦[via:淡々とコピペさま]
しかしまぁいるもんですね、驚きました。
キモい生物の中でもコレはヤバ過ぎですね。
なんですか?このデカさ・・・2匹連なっているのでしょうけど1匹30cmくらいあるのでは?どう考えても地球外生物です。何気に動画も有りましてサソリを普通に食ってる所が恐ろしい・・・日本では「ヒヨケムシ」と呼ばれているようで普通は大きくても10cm程しかないようですね。
そう言えば昔、家でピラニアを飼っていた事がありましたしなんだかんだいってもこの手の生物は好きなのかもしれない。
2006年04月25日
RF ONLINEの魅力。
もう去年の話になってしまうのですね~
私が初めてプレイして大ハマリしたMMORPG、RF ONLINEのイメージ曲に「あの人」が選ばれた様です!!
選ばれたのは結構前の話なのでご存じの方も結構いらっしゃるかとは思いますが、Airのテーマソング「鳥の詩」を歌ったLiaさんが選ばれた様です!曲を手がけた方達の名前を見ると残念ながら「I've」クリエイターの名前は有りませんが「I've」とは又違う素晴らしい曲になる事でしょう。
そう言えばRF ONLINE自体、オープンβまでしかプレイしてないのに個人的に凄く好きなMMORPGだったのですよ。際だった特徴も無く一般的なMMORPGなのに私自身なぜここまでハマる事が出来たのか良く分かっていないのです…もしかすると他のMMORPGとは違いBGMに力を入れていた作品だったのが私を惹きつけた大きな魅力だったのかもしれません。
最初のログイン時にランダムで3種類の曲が流れます(オープンβ時)その中の女性ボーカルの曲が死ぬほど好きでコレが流れるとログインを保留にし、曲が終わるまで聞き惚れていたものです。
「Liaさんが歌う!」と聞いて真っ先に「あの曲」が思い浮かびLiaさんが「あの歌」を歌うのか!これは買わねば!と興奮していたのですが曲名を見る限りでは違うようですしそもそも書き下ろしの曲ですのでそんな訳ないですよねw
「あの曲」に関してちょっと気になったので調べてみた所
曲名:「The One」
曲:CHO Sung Woo
歌:Lee So Jung
らしいです。
国内の公式サイトにもサントラがUPされていますが女性ボーカルバージョンはUPされてませんので本国のサイトから見つけてきました。
RF ONLINEサントラ
如何でしょう?
かなり良いでしょう??
個人的にはLiaさんにこの曲を歌って欲しかったのですけどね、それはそれ、新曲が楽しみですね!
2006年04月23日
東プレRealforce106購入。
とうとう買ってしまいましたよ!
念願の東プレRealforce106(PS/2)LA0100 です。
■Realforce106(PS/2)LA0100 ■
Happy Hacking Keyboard Professional2と悩んだあげく、やはり一度どうしても使ってみたかった東プレRealforce106にしてみました。
一見500円位で売られてそうなキーボードに見えるかもしれませんがこの位します(汗
元々はメカニカルキーボード派だった私ですがどうもあのカチャカチャ音が最近では耳障りになってきまして、キーストロークが深くて無接点方式の東プレを使ってみたいと思っていたんですよね。今現在もこのキーボードで打ち込んでますが最高!としか言いようが有りません。
2006年04月21日
SHIHOさん、MOMOさんI'veご卒業。
I'veのSHIHOさんが3月一杯でI'veを脱退(卒業)している事が明らかになりました。これはSHIHOさんご本人のBlogに書いてあった内容なのですが
※以下引用
突然ですが、わたくしSHIHOは
去る3月末に、Visual Art'sさんにご挨拶をさせて頂き、
これまでお世話になったI'veを卒業させて頂きました。
皆様に突然のこんな形のご報告しかできなくて、本当にごめんなさい。
新たな一歩を踏み出した今、まだ見ぬ未来にウキウキしている毎日です。
スタンスこそ変われど、きっと今まで通りな、でも新たなカラーのSHIHOを
皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。
本当に残念な事ですがI'veの現状を考えれば推して知るべきだとわたしは認識しております。KOTOKOさん、川田まみさん、島みやえい子さんと存在感の有る歌姫さん達が次々にメジャーデビューして行く中、楽曲の少ない歌姫さんは固定のファンは存在するものの徐々に認知度が減少し益々曲が回って来なくなるのも悲しい事では有りますがそれも又事実だと思います。
歌姫さん達も「歌うことが好き」という以前にご飯を食べて行かなくてはなりません、お仕事なのです。曲が回ってこないので有ればこのような苦渋の決断もやむを得ないものと思います。
まさに悪循環というやつです。
I'veさんとしてはメジャーデビューした歌姫さんに歌って貰った方が報酬も良いですしビジネスの世界としてそちらを押すのは当然の事だとは思いますが一ファンとして見た場合、やはりもの悲しい気分になるものですね…
わたくしもこの業界に携わっている人間としてI'veさんの現状を聞かされております、もちろん詳しいお話をこの場で申し上げることは出来ませんがI'veさんに曲を頼むブランドさんが少なくなっているという事は決してございません!残念ながら曲を作るクリエイターさんの不足によりブランドさんの意向に答えられないというのが一番的確な答えなのかもしれません。
「STARAVID」としてのSHIHOさんはもちろん、今後のI'veさんを支持すると共に応援させて頂くつもりです!
■MOMO■
また、とても残念な事に、MOMOさんの所属する音楽ユニット「POR」のサイトにMOMOさんもI'veをご卒業されたというコメントが掲載されておりました。
※以下引用
丸5年参加させていただいてきたI'veを、私MOMO、
このたび卒業させていただくことを決心いたしました。
今までI'veのMOMOを応援してくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
個人的にファンであった為、本当に残念でなりませんがこれも時代の変化と諦めるしかないのかと自分に言い聞かせております。MOMOさんは本当に気さくな方でとてもファンを大事にする方です、歌だけではなくこの辺の「優しさ」もわたしがファンで有る理由なのです。今回この記事を見てMOMOさんに興味を持たれた方は是非とも「POR」のサイトを覗いてみてください!
昨年、武道館イベントの打ち上げでお酒を飲みながら一緒に写真を撮らせて頂いた思い出は一生忘れません。
今後はPORのMOMOさんとして応援させて頂きます!!
2006年04月20日
FF12プレイ続行断念、その理由
※ネタバレも含んでます。
昨日に至るまで猿のようプレイしていたFF12なのですがエンディングを迎えるまでもなくプレイ続行を断念致しました。
素晴らしいゲームをプレイした後はいつも清々しい気分にさせてくれるものです。今回FF12をプレイ出来て本当に幸せだと思いましたし色々勉強になる事も多く有りました。
最も印象に残っているのが主人公ヴァンの有り余る魅力です!、その魅力をちょっとご紹介させてください。
・冒険する目的も持たずなんとなく旅しているだけ。
・声優(ヴァン役)の演技が素晴らしすぎる。
・ヒロインの「アーシェ」が困っている時にもただ後ろで見ているだけ。
・アーシェ、バルフレア、バッシュがストーリーを進めヴァンはただそれについて行くだけ。
・ただはしゃいでいるだけ。
更にはメインヒロインで有る「アーシェ」が設定上ではサブキャラクターの「バルフレア」に惚れてしまう始末…もう何も言うことが有りません、これこそが主人公に与えられた役割です!
と、冗談はここまでにしておきますw
率直な感想はかなり残念なストーリー展開ですね。
実はまだゲームプレイ中でして、昨日「フェーン海岸」にたどり着いたばかりなのです。ステータスはLV56前後で総プレイ時間は90時間くらいに達してます。プレイし終えた人ならお分かりかと思いますがかなりのスローペースで進行させています。
なぜかと申しますとこのゲームはとにかく戦闘が楽しいゲームでして、今までのエンカウント制の戦闘とは違いシームレスに戦闘に入るため戦闘前のロードもありませんし「本当に戦っているんだ」と思えるほどの臨場感が楽しくてガンガン戦闘しまくっていたのです、ガンビットという新しいシステムもすんなりと馴染めましたので、ゲーム性という部分で言えばかなり完成度の高い作品だと思います。
ですので「ヴァン」の不甲斐なさを敢えて考えないようにしてゲームを進めてました、その内「ヴァン」が活躍するシーンが出てきて「アーシェ」と良い仲になるのだろうと…しかし「フェーン海岸」まで来てその期待は一気に不安へと変わりましたよ…「アレ?もしかしてバルとアーシェってくっつく?」と感じられるようなシーンが有り、我慢出来ずに今まで見ないようにしていたFF12の情報を集め出してみたのです。
冒頭でもお伝えした通りまぁそう言う展開になるそうです(ただしアーシェの片思い)、しかもFF12のEDムービーも見つけちゃいまして本来なら当然見る訳が無いのですがプレイする気力がすっかり失せてしまった私は迷いもせずに見てしまいましたね。
エンディングでも「ヴァン」はただはしゃいでいるだけでした・・・
おバカ設定もここまで来ると殺意に変わりますよw
わたしの「主人公」に対する執着はハンパじゃないですよ、どんなに情けない主人公でもその主人公が中心となって物語が運んでくれないともの凄くイヤなのです。今回の様なストーリー上でも全くの無意味、しかもヒロインも振り向かない…そんな主人公設定の物語なんて魅力0ではないでしょうか?
数年前に今作が発表になり公式ページでヒロイン「アーシェ」のイラストと設定がUPされて以来、一国の王女と庶民の青年がどのようにお互いを意識し理解し合っていくのか凄く楽しみにしていた分、その反面落胆も大きいものとなってしまいました。
恐らくこの先FF12のパッケージを開くことは無いのかもしれません、お世辞にも「万人向け」とは申せませんが「ゲームはストーリーより、ゲーム性!」という人にはお勧めできる作品ですね。
FF13という作品が出るのだとしたらオンライン、オフラインになるのかは現段階ではわかりませんがFF10の時に感じることが出来た満足感を与えてくれるゲームで有る事を祈るばかりです。
2006年04月17日
今週のNHKアーカイブス
NHKアーカイブス
毎週日曜日午後11時10分から放送。
60年~70年代にNHKで放送していた貴重なフィルムを再び見ることが出来る素晴らしい番組です。
今回取り上げられていたのが社会の教科書にも出てくる三重県四日市市の大気汚染、四日市ぜんそくの問題に当時最前線で活躍した公害対策課の係長にスポットを当てた番組でした。 1967年(昭和42年)当時の番組なので当然ながらわたしが産まれる前に放送されていたモノクロ番組です。
番組の内容の事に関して話し出すと長くなりますしNHKのサイトを見れば良いだけですので語りませんが、今回この番組を見てとても印象に残ったシーンが有りました。「公害係長」が市民の声を生で聞くため自転車で街に繰り出し市民のみなさんから苦情を聞いてまわる…必死に正論を申し立てるが市民の耳には届かない、自転車に乗り帰宅する「公害係長」の疲れきった表情から個人では抱えることの出来ないあまりに大きな重さを感じ胸を打たれました。
本当にかっこいいと思えた。
色々なドキュメンタリー番組が存在する現代ですがこれこそ本当のドキュメンタリーだと感じられました、昨年12月まで放送されていたNHKの人気番組プロジェクトXもやはり感動させられるドキュメンタリー番組では有りましたが、独特の巧みな言い回しと計算された「間」で作られた言わばフィクション番組に近いものだったと、今では思えて成りません。
実はNHKアーカイブスを見たのは今回が初めてだったのですが、様々な角度から考えさせられる素晴らしい番組だと思います。今後の放送も見逃せない所です。
2006年04月10日
楽しい町栗沢。
みなさんは北海道空知支庁管内南部にある町「栗沢町」をご存じでしょうか?メロンで有名な夕張市に隣接する小さな町で2006年3月に、北村とともに岩見沢市に編入合併された町なのです。そんな栗沢町なのですがこんな小さな町にも当時マスコットキャラが存在しておりました。
※あまりにも危険な画像なのでモザイク処理してます、心の準備が整いましたらクリックしください。
変化球無し、直球勝負です!
しかしこれは直球過ぎるかな…
クリちゃんは良いのですよ、クリちゃんは…クリちゃんという動物がどうして「リス」なのかを小一時間以下略…
今更なのですがこの町に興味がわいてきました、わたしの住んでいる地域からそれほど遠くはないので機会が有れば遊びに行ってみたいと思います。
関連記事:役場のマスコット写真
2006年04月05日
イメージに合った名前の重要性。
HPやBlogでイメージキャラクターが存在するサイトって結構有りますよね、わたくしも前サイトではそれらしきキャラクターが居たのですがこんなダメサイトには似つかわしくない出来すぎたかわいいキャラでしたので現在は外してあります。
やはりサイトの内容に見合ったキャラクターと名前が大事だと思う訳ですがこの名前はちょっと・・・と思う訳ですよ。
入るとまずはシックなスーツに身を包んだナイスミドルな女性がお辞儀をしてくれます、とても好感が持てそうな落ち着いた女性です。ですがその女性の足元を見てみてください。
「sara」言います。
このナイスミドルな女性の名前は「sara」と言うらしいです、ケイコやヨシコとかでしたら違和感が無いのでしょうが何ゆえに「sara」なのかと。
ちなみにわたしのイメージするサラはコレかなぁ。
何気に実はアメリカ国籍の日本人なのかもしれませんのでこの辺にしておきたいと思います。
2006年04月03日
AVマニア御用達
買ったのは結構前の話ですが先日プラズマテレビの画質を再調整するのに使ったので一応ご紹介しておきます。
6,500円と映画などのソフトに比べると割高感は有るもののこれで調整した後の画質を考えれば高い気はしませんね。
株式会社ステレオサウンド
■HiVi CAST■
AVマニアなんて言ってしまいましたが実はわたし自身そんなにマニアでも詳しくもありません、ですがいつも見る映画やアニメには素人ながら画質に拘りたいところです。プラズマテレビで初めから用意されているプリセットではお話にならない位白飛びが目立ちます、これを適当に白飛びが無くなるよう調整してしまうと逆に黒が潰れてしまうのです。
そうならない為にもこう言った画質調整ソフトが必要な訳です。本来ならここで調整前、調整後とかの画質を見ていただくのでしょうが面倒くさいのでやりません、ならこんな日記書くな!と言われそうですが何を隠そう今回わたしがお見せしたかったのはコレなんです!!
←コレ
先着順でしたので既に入手は不可能ですが色合いや色の濃さの調整をするのに便利なブルーフィルターメガネです。その名も「THX OTiMIZER」言います…決して劇場版ジョーズ3で貰えた3D眼鏡ではありません。
■THX OTiMIZER■
写真で見るとよく分からないと思いますが紙で出来てましてこれをかけると当然のことながら耳が痛い、しかもわたしは「眼鏡っ娘」なのでダブル眼鏡となりめちゃめちゃかけにくい、100歩譲ってまぁこの辺は良しとしましょう。
真の恐ろしさはここからです、画質調整は部屋の中が明るいとうまく調整出来ませんので暗くして調整します。
そうですこの眼鏡を掛けて部屋を暗くしテレビから漏れる光の反射を怪しく浴びながら調整しなくてはならないのです、間違っても他人には見られたくない光景ですね…これを付けて調整する時にはドアの鍵を確認してから行って頂くことをお勧めします。
