2008年06月23日
近頃の埼玉土産は…
埼玉に出張行ってた友人からお土産を頂いたのですが、最近の埼玉土産はずいぶんと変わったものだw

↑ktkr!何というハイセンスw
ん?( ・д⊂ヽ゛
なんかしっかり町長の名前が書いてあるけど…
おいおい、これって本当に役所から取ってくるのかよw

↑マジらしいw
しっかり住民課って書いてあるw
取りあえずどうもありがとう、つかさ好きの僕には最高のお土産です。
■今日の夕食■

スープカレーとピザは毎週食べてる気がするw
若い頃はMサイズなんて、楽勝で食べられたのに、今では4切れでお腹一杯なんですよw
Sサイズの復活を切望!

↑表はこんな感じ。
2008年04月25日
I Love ウルフチーム
僕が歩んできたゲーム歴史の中で、どうしても忘れられないゲームブランドに日本テレネット、ウルフチーム、RIOT、RENOが有りますが、今回はウルフチームの事をちょっとだけ語らせて頂きましょうかw
←販売はテレネットですが、開発を担当したヴァリス
日本テレネットの子会社(で良いのかな?)的な存在で主に硬派なゲームを制作していたゲーム会社でした。テレネットもそうでしたが、ウルフチーム作品のサウンドも大変素晴らしく「音楽を聴くために買う」という現象もあった事でしょうw
専属コンポーザ桜庭統氏の楽曲は今聴いても新鮮で斬新、メリハリの有るメロディーは聴いてて本当に気持ちが良いです。
サウンドだけでは無く、僕個人としてはゲーム自体も好きでしたが、世間の評価は相当厳しいものだったと記憶しておりますw
今でも鮮烈に記憶されているのがRYU ~哭きの竜~という麻雀ゲームで、言うことなくサウンドは素晴らしいものでした。肝心の麻雀ゲームの方は涙が出そうな位の難易度でヽ(´ー`)ノ1人勝ち抜くのが相当大変なものだったと記憶してます。
ですがね、そこが良いのですよ。ウルフチームファンとしてはこのゲームバランスこそが正義な訳です。 <-信者の病気思想w
他にもYAKSA、アークス、天舞なども持ってましたが、やはり極悪なゲームバランスでしたねw
PCゲームだけに留まらずコンシュマーへも参入してましたが、どんなタイトルをリリースしていたかはあまり覚えてません。天使の詩がそうだったかなぁ…
先日ウルフチーム設立当時のスタッフさんとお知り合いになれたのが嬉しくて、思わず語らせて頂きましたw
2008年01月01日
明けましておめでとう御座います。
新年明けましておめでとう御座います。
う~実はちょっと体調が優れません。
と言うのも、30日の夜にささやかながら我が家で忘年会を催したのですが、年甲斐もなく飲み過ぎちゃいまして。
31日の19:00まで寝てましたw
本来はその時の写真でも貼り付けたいところなのですが、その気力も有りませんw
二日酔いには、はやり睡眠しかありませんからね~これを書いたらまた寝ることに致します。
しかし気付けば、先月は1度も更新出来てませんね(;´Д`)
もうちょっと効率の良い時間の使い方を考えて、自分の時間を増やさないとなぁ…
2007年01月07日
古き良き時代の遺産
えー友人が引っ越す事になりまして、今まで預かって貰っていたものを引き取ってきた訳なんですが…
オレってこんなもの持ってたっけ??
なんだかタイムスリップしたような感覚ですよ。
なにぶん10年以上前に預けたものなので、完全に失念しておりましたw

↑そういえばNEOGEOなんて持ってたなぁ、当時かなり高価だったけど餓狼SPやりたくて無理して買ったんですよ。
それにしてもソフトのラインナップがふるっ!真サムスピ以降はSEGAのハードでやっていた記憶がw

↑ktkr!
X68000懐かしい!
子供の頃にデパートの電気売り場でやっていた、グラディウスのデモを見てどうしても欲しくなってしまったんですよね。
いや違うな、グラディウスを見て欲しくなったんじゃないです。グラディウスのめっさ長いレーザーを見て欲しくなったんです。
レーザーフェチなもんでw
だってファミコン版グラディウスのレーザーって細切れで、最低だったんですもの…ちなみに、起動確認の際に使ったソフトは名作X68000版のイースです。画面もさることながら、BGMが素晴らしかった…

↑これは懐かしすぎる、ラストハルマゲドンじゃないですか…
かなり本格的なRPGでしたけど、極悪なディスクアクセスは今でも覚えてます、確か1回の戦闘中にディスク交換をさせられたような記憶が有りますよw

↑DOS時代のお絵かきソフトでは超メジャーですよね。
これが発売される前は、Z's STAFF Kidを使っていましたけど、マルチペイントの方が断然使いやすかったですね。
16色ドット打ち時代が懐かしいです。
本当はまだまだ有るのですが、部屋が片付かないので次回にご紹介致しますw
2007年01月01日
新年ご挨拶
あけましておめでとうございます。
おかげさまで当サイトも1年半を迎える事が出来ました。
今年もカオスフィールドを宜しくお願い致します!
年始早々、ヨドにお買い物に行ってきました。
目的は↓コレを買うためだったのですが

横でNINTENDO DS Lite 限定販売の看板が…
ああっ…
今日はDSなんて全く買うつもりはなかったのに…いざ目にすると思わず並んでしまうのが人間の性というものでw

結局買ってしまいましたw
しかも年始という事でお土産なのでしょうか、

こんなものまで頂いてしまいましたw
う~ん体に悪そう…
でもね、DSのゲームでやりたいのって無いのですよ…ソフト1個も無いのもなんなのでとりあえず「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー」でも買ってみましょうかねぇ。
2006年12月06日
日本テレネットさんご健在
本当に何となくなのですけど、昔やったゲームの事を考えていたのです。
エメドラやヴェインドリーム、英雄伝説シリーズやブランディッシュなどなど、斬新かつ心底熱中出来るゲームが多かったですね。そう言えば夢幻戦士ヴァリスなんてのも有ったなぁ、確か日本テレネットだったと思うけど、私の中でテレネットと言えばPC-88版の女神転生なんですよねwww
他にどんなタイトルが有ったっけ??と思い検索してみると・・・
■ 現、日本テレネット
えっ!まだご存命だったのですね!
それよりも・・・
萌々王国ってかい!( ´Д`)
あまりの豹変ぷりにちょっと驚いてます。いや驚きなんてものでは有りません、感動すら感じてますwww
一瞬、同名の違う会社かと思いましたが「会社概要」を見た限りでは、わたしの知っているあの日本テレネットでさんで間違い無いようですね。
老舗中の老舗ですから、今もなお同業界で頑張っていらっしゃるという事実だけで嬉しくなってしまいますね。
2006年11月14日
Wii在庫有り発見…だけど…
PS3を買い逃したJY0Jlです。
と言うより、欲しいタイトルが無かったので全然買うつもりは無かったのですが、発売当日の大混乱を見てるとなんか無性に欲しくなってしまいましたよw
人間って不思議な生き物ですねw
色々な店舗やサイトを見てみたけど、当然在庫なんて有るわけも無いし、予約を受け付けている所も有りますが一体いつ入荷分の予約なんだか…
これはPS3を諦めて任天堂Wiiを買ってみようと思います。
まぁ当然ながら、予約完売となっている所が多い中、こんなSHOPも現れてます。
39,800円
42,800円
たかっ!
私が見た時には「在庫あり」になってましたけど、恐らくこの価格でも速攻売り切れるのでしょうね…
39,800円でしたら別に買っても良いんですけどね…何か悔しいのでわたしは買いませんw
2006年10月05日
MT、クロスサイトスクリプティングによる脆弱性
気になる記事を見かけた。
【重要】 Movable Type 新バージョンとパッチの提供について
要するに最新のMT3.33に上げないと、何されるか分からないよという事です。
ううっ~当サイトはMT3.17+BerkeleyDBという最悪な環境化で運営されておりましたのでw今更MTをVerUPするなんて自殺行為だと考えてました。
と言うのも3.17->3.2にVerUPするに当たり根本的な部分が変えられてまして、単純に「上書きしてハイ終了」とは行かないのです…下手したら復旧不能になる可能性もありますので…
しかしまぁ、ここでグズってても仕方有りません、まずはデータベースをBerkeleyDBから軽くて安定していると評判のSQLiteにでも変えてみましょう。
データベースを単独で管理出来る「MySQL」も考えたのですが、環境によっては安定しないそうなので止めましたw
データベースの移行はOgawa::Memorandaさまのmt-db-convert.cgiを使わせて頂きました。このcgi凄すぎですよ…変えたいデータベースを選んで出力先を選択するだけでコンバート完了しちゃいます、コンバート完了後に出力されるパスをMTのconfigに書き加えるだけで移行が完了しました。
MySQLからSQLiteへのコンバートも出来るそうですので、エラーが出て仕方無いという方はSQLiteにしてみては如何でしょうか。
これでデータベースの移行は完了しましたので、次はメインのMTバージョンアップです。
なんでもMT3.2からは新規導入の他に「アップグレード」というモードがあるらしく、そちらを使い一気に3.33までVerUPしてみましょう。
まずはサーバー内の全ファイルをバックアップ。
mtフォルダを全て削除して、MT3.33をインストール。
バックアップしてあったSQLiteのデータファイルとMTのConfigファイルをコピーして、アップグレードを試みました。
結果は無事成功です!
MT管理画面が全然違いますね、新鮮です。
サイトの再構築もかなり早くなりましたしちょっと感動してますw
2006年09月22日
MTスパム対策の決定版
最近、海外からの「コメントスパム」や「トラックバックスパム」が急増してまして、1日に10件くらい送られてきます。5日間も放置してたら、それは大変な事になっていた訳でビビりました・・・
いや、「5日間も放置するなよ!」と言われればそれまでなんですがw
今まではMT3.717標準サポートの「Nofollow」で何とかなってましたが、今となっては過去の遺産で全く役にたちません。Netで色々なスパム対策を調べ実際試してみてもどれもすでに対策済み。
なんとかならんものかなぁ~と思っていた時に見つけたのがコンピュータ関連の備忘録さまのIPスパムフィルター です。
いやこれホント凄いわ・・・導入してから数日経過してますけど、スパムが全く来なくなりました。MTを使われてる方でスパムにお悩みの方、一度お試しあれ。
2006年08月30日
近況報告
みなさまどうもお久しぶりですw
まともに日記を書くのは本当に久しぶりな気が致します。
近況をご報告させて頂きますと、とにかくイソガシス
あまりにもイソガシス
でございますw
今関わっているお仕事が一段落つきましたら、激しく更新させて
頂こうと考えておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。
しかしBlogを始めてから1年も経ったのですね~
前サイトではニュースサイトみたいな事をしてまして、そこそこのアクセス数
が有ったのですがね~
今では閑散としておりますwww
・・・イヤ飽きちゃいまして(ニュースサイトの徘徊に)・・・
今はもっと楽しい事を見つけたのでそちらに専念してます。
ですが私の性格上、熱しやすく冷めやすいたちなのでまた、ニュースサイトでも始めるかもしれません。
取りあえずは今後もぼちぼちやって行こうと思いますのでどうぞ宜しく~
2006年06月20日
快適な環境の代償
しばらく更新せずに申し訳ございませんでした。久しぶりの更新となりましたが、現在激しく風邪ひいてます。加湿器を導入してからというもの全く風邪をひかなくなり、もしかして「風邪を受け付けない体質」になったのでは!・・・なんてアホな事を考えてましたが結局このありさまですw
まずのどが痛い!鼻水がとまらん!ディスプレイに向かって作業してると30分で吐き気がする。この3点が一番つらい。なにせパソコン使わないと仕事にならんので・・・
しかし突然来たなぁ、もしかしてこの前買った
←コレ
が原因か?・・・
2006年04月28日
身の回りにあった嬉しい物
わかります?
わかります??
すみません・・・見つけてなんとなく嬉しかったもので。
これだけではあんまりなので面白かった記事でも・・・
書道入賞作品
山手線トラブルで新宿駅から中継
2006年04月26日
キモい生物達。
※心臓の弱い方はクリックしないでください。
取り合えずこの生き物はなんなのでしょう?ベルセルクに出てきてもおかしくない様態をしてます。深海の生き物??
個人的にこの手の生物は好きではないのですがナゼか見るのは好きなんですよね・・・この手の生物に関して色々探してみたらこんなページを見つけました。
この世で一番キモい生物決定戦[via:淡々とコピペさま]
しかしまぁいるもんですね、驚きました。
キモい生物の中でもコレはヤバ過ぎですね。
なんですか?このデカさ・・・2匹連なっているのでしょうけど1匹30cmくらいあるのでは?どう考えても地球外生物です。何気に動画も有りましてサソリを普通に食ってる所が恐ろしい・・・日本では「ヒヨケムシ」と呼ばれているようで普通は大きくても10cm程しかないようですね。
そう言えば昔、家でピラニアを飼っていた事がありましたしなんだかんだいってもこの手の生物は好きなのかもしれない。
2006年04月20日
FF12プレイ続行断念、その理由
※ネタバレも含んでます。
昨日に至るまで猿のようプレイしていたFF12なのですがエンディングを迎えるまでもなくプレイ続行を断念致しました。
素晴らしいゲームをプレイした後はいつも清々しい気分にさせてくれるものです。今回FF12をプレイ出来て本当に幸せだと思いましたし色々勉強になる事も多く有りました。
最も印象に残っているのが主人公ヴァンの有り余る魅力です!、その魅力をちょっとご紹介させてください。
・冒険する目的も持たずなんとなく旅しているだけ。
・声優(ヴァン役)の演技が素晴らしすぎる。
・ヒロインの「アーシェ」が困っている時にもただ後ろで見ているだけ。
・アーシェ、バルフレア、バッシュがストーリーを進めヴァンはただそれについて行くだけ。
・ただはしゃいでいるだけ。
更にはメインヒロインで有る「アーシェ」が設定上ではサブキャラクターの「バルフレア」に惚れてしまう始末…もう何も言うことが有りません、これこそが主人公に与えられた役割です!
と、冗談はここまでにしておきますw
率直な感想はかなり残念なストーリー展開ですね。
実はまだゲームプレイ中でして、昨日「フェーン海岸」にたどり着いたばかりなのです。ステータスはLV56前後で総プレイ時間は90時間くらいに達してます。プレイし終えた人ならお分かりかと思いますがかなりのスローペースで進行させています。
なぜかと申しますとこのゲームはとにかく戦闘が楽しいゲームでして、今までのエンカウント制の戦闘とは違いシームレスに戦闘に入るため戦闘前のロードもありませんし「本当に戦っているんだ」と思えるほどの臨場感が楽しくてガンガン戦闘しまくっていたのです、ガンビットという新しいシステムもすんなりと馴染めましたので、ゲーム性という部分で言えばかなり完成度の高い作品だと思います。
ですので「ヴァン」の不甲斐なさを敢えて考えないようにしてゲームを進めてました、その内「ヴァン」が活躍するシーンが出てきて「アーシェ」と良い仲になるのだろうと…しかし「フェーン海岸」まで来てその期待は一気に不安へと変わりましたよ…「アレ?もしかしてバルとアーシェってくっつく?」と感じられるようなシーンが有り、我慢出来ずに今まで見ないようにしていたFF12の情報を集め出してみたのです。
冒頭でもお伝えした通りまぁそう言う展開になるそうです(ただしアーシェの片思い)、しかもFF12のEDムービーも見つけちゃいまして本来なら当然見る訳が無いのですがプレイする気力がすっかり失せてしまった私は迷いもせずに見てしまいましたね。
エンディングでも「ヴァン」はただはしゃいでいるだけでした・・・
おバカ設定もここまで来ると殺意に変わりますよw
わたしの「主人公」に対する執着はハンパじゃないですよ、どんなに情けない主人公でもその主人公が中心となって物語が運んでくれないともの凄くイヤなのです。今回の様なストーリー上でも全くの無意味、しかもヒロインも振り向かない…そんな主人公設定の物語なんて魅力0ではないでしょうか?
数年前に今作が発表になり公式ページでヒロイン「アーシェ」のイラストと設定がUPされて以来、一国の王女と庶民の青年がどのようにお互いを意識し理解し合っていくのか凄く楽しみにしていた分、その反面落胆も大きいものとなってしまいました。
恐らくこの先FF12のパッケージを開くことは無いのかもしれません、お世辞にも「万人向け」とは申せませんが「ゲームはストーリーより、ゲーム性!」という人にはお勧めできる作品ですね。
FF13という作品が出るのだとしたらオンライン、オフラインになるのかは現段階ではわかりませんがFF10の時に感じることが出来た満足感を与えてくれるゲームで有る事を祈るばかりです。
2006年04月17日
今週のNHKアーカイブス
NHKアーカイブス
毎週日曜日午後11時10分から放送。
60年~70年代にNHKで放送していた貴重なフィルムを再び見ることが出来る素晴らしい番組です。
今回取り上げられていたのが社会の教科書にも出てくる三重県四日市市の大気汚染、四日市ぜんそくの問題に当時最前線で活躍した公害対策課の係長にスポットを当てた番組でした。 1967年(昭和42年)当時の番組なので当然ながらわたしが産まれる前に放送されていたモノクロ番組です。
番組の内容の事に関して話し出すと長くなりますしNHKのサイトを見れば良いだけですので語りませんが、今回この番組を見てとても印象に残ったシーンが有りました。「公害係長」が市民の声を生で聞くため自転車で街に繰り出し市民のみなさんから苦情を聞いてまわる…必死に正論を申し立てるが市民の耳には届かない、自転車に乗り帰宅する「公害係長」の疲れきった表情から個人では抱えることの出来ないあまりに大きな重さを感じ胸を打たれました。
本当にかっこいいと思えた。
色々なドキュメンタリー番組が存在する現代ですがこれこそ本当のドキュメンタリーだと感じられました、昨年12月まで放送されていたNHKの人気番組プロジェクトXもやはり感動させられるドキュメンタリー番組では有りましたが、独特の巧みな言い回しと計算された「間」で作られた言わばフィクション番組に近いものだったと、今では思えて成りません。
実はNHKアーカイブスを見たのは今回が初めてだったのですが、様々な角度から考えさせられる素晴らしい番組だと思います。今後の放送も見逃せない所です。
2006年04月10日
楽しい町栗沢。
みなさんは北海道空知支庁管内南部にある町「栗沢町」をご存じでしょうか?メロンで有名な夕張市に隣接する小さな町で2006年3月に、北村とともに岩見沢市に編入合併された町なのです。そんな栗沢町なのですがこんな小さな町にも当時マスコットキャラが存在しておりました。
※あまりにも危険な画像なのでモザイク処理してます、心の準備が整いましたらクリックしください。
変化球無し、直球勝負です!
しかしこれは直球過ぎるかな…
クリちゃんは良いのですよ、クリちゃんは…クリちゃんという動物がどうして「リス」なのかを小一時間以下略…
今更なのですがこの町に興味がわいてきました、わたしの住んでいる地域からそれほど遠くはないので機会が有れば遊びに行ってみたいと思います。
関連記事:役場のマスコット写真
2006年04月05日
イメージに合った名前の重要性。
HPやBlogでイメージキャラクターが存在するサイトって結構有りますよね、わたくしも前サイトではそれらしきキャラクターが居たのですがこんなダメサイトには似つかわしくない出来すぎたかわいいキャラでしたので現在は外してあります。
やはりサイトの内容に見合ったキャラクターと名前が大事だと思う訳ですがこの名前はちょっと・・・と思う訳ですよ。
入るとまずはシックなスーツに身を包んだナイスミドルな女性がお辞儀をしてくれます、とても好感が持てそうな落ち着いた女性です。ですがその女性の足元を見てみてください。
「sara」言います。
このナイスミドルな女性の名前は「sara」と言うらしいです、ケイコやヨシコとかでしたら違和感が無いのでしょうが何ゆえに「sara」なのかと。
ちなみにわたしのイメージするサラはコレかなぁ。
何気に実はアメリカ国籍の日本人なのかもしれませんのでこの辺にしておきたいと思います。
2006年02月27日
祝!移転完了!
しばらく更新せずに申し訳ございませんでした
(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
実はサーバーを増強する為移転準備をしていたのです…
前サイトではテンプレを初期のものに上書きしてしまうという大技を
繰り出してしまい一瞬もう辞めようかな…とも考えましたがなんとか
気を取り直して復旧致しました。
復旧ついでにサイトのデザインも少し変えてみましたよ~♪
中央のカラムは文章を読みやすいようにバックを工夫してみました。
左右のカラムは以前のサイトでは小さくて見づらいというお声もありました
のでデカくしてます。
ですが壁紙を貼ってしまった為結局見づらいままでございますw
サイト名もみなさんから募集したお名前から色々考えてカオスフィールド
に致しました。
移転はしても内容は相も変わらずどうしょうもないものですが今後とも
当サイトをなにとぞ宜しくお願い致します。
2006年02月24日
危機的状況からの脱出
みなさんの中には昨日徹夜をされた方もいるのではないでしょうか?
わたしですか?
ハイ、わたしもしっかり徹夜させて頂きました。
こういう振りをしますと「どうせフィギュアスケートでも見て感動したとか言うんだろ?」と思われるかもしれませんが
違います・・・
テレビなんか一瞬たりともつけてません。
実は当サイトのHTMLテンプレートを初期のテンプレに上書きしてしまったのです。
当サイトはMovableTypeというBlogアプリを使用してます、初期の状態のデザインでは味も素っ気も無いものなのでみなさんそれぞれカスタマイズして自分のカラーにあったBlogデザインにしている訳なのです。
わたしの場合はサイト開設から半年ほど経過してますので半年かけてちょこちょこ修正していたテンプレが初期のものに上書きしてしまった訳で・・・
まぁ嘆いていても仕方ありません・・・
気を取り直して数ヶ月前にバックアップを取ってあったテンプレを使いながら復旧させようと思い外付けUSB2.0HDDを取り付けた所・・・
「チッチッチッ・・・」「カチャカチャ・・・」
オワタ
跡形も無くオワタ
それで昨晩は必死こいてテンプレ直してました・・・
その成果なんとか復旧しまして今もこうして更新出来る訳です。
フゥー...この歳で徹夜はキツイぜ・・・
2005年11月07日
ワンダと巨像レビュー

ICO製作スタッフの2作目の作品という事で前々から期待していたワンダと巨像、とうとう発売になりましたのでレビューでも。
ゲームの進行自体はMAPを馬で移動して巨像を倒すというただそれだけの繰り返しなのですが全く飽きがこない上に斬新ささえ感じられる作品です。
前作ICO同様BGMを多用せずにここだ!という時に絶妙のタイミングでシーンに合った素晴らしいBGMが流れます。
操作性は正直慣れるまで大変かもしれません、特にR1キーが重要でこのキーを使いこなせない人は全巨像撃破まで相当な苦労をすることになる事でしょう。
逆に慣れてしまえばゲーム中のワンダとシンクロ出来てしまうほど多彩な動作が可能なのでゲームの世界により一層入り込めます。
見方、感じ方は人それぞれですが私なりにこのゲームの魅力を考えてみました。
ズバリこのゲームの魅力は「恐怖」と「罪悪感」ではないでしょうか。
初めて巨像に遭遇した時、あまりのデカさと不気味さに動揺し巨像に立ち向かうのを躊躇してしまいました。
その反面その境遇に興奮を覚えワクワクしている自分がいてその瞬間からこのゲームに魅力を感じていた訳です。(オメェほんっとつえぇーな~オラわくわくしてくっぞ~みたいな感じ)
巨像を倒すには弱点を見つけてそこを攻撃するという単純なものですがパズル要素も含まれてますのでそう簡単には弱点まで辿り着けないようになってます。
弱点に辿り着き巨像の激しい抵抗の中なんとか倒す事になりますがその時に流れる寂しげなBGMと巨体が崩れ落ちる様子を見てると何とも言われぬ罪悪感を感じます、だって巨像達には罪はなく自分の願いを成就させる為だけに殺しているんですから。
その辺の背徳感が「ワンダって最後にはどうなっちゃうんだろ?早くラストまで・・・」という期待に変わる訳です。
こう書くと完璧なゲームに思われるかもしれませんが少なからず気になる部分は有ります。
馬でMAPを移動している時には気にならないのですが巨像戦の時のカメラワークがちょっと微妙に感じます。
巨像と接近戦をしているのにワンダを上から拡大してしまって巨像が全く見えないということもありましたし・・・
あと欲を言えばワンダのアクションに水平横移動(サイドステップ)も加えて欲しかった・・・
気になる所というより要望に近いですがこれを差し引いても素晴らしい作品だと思います。
アクション性が強いゲームなので苦手な人も多いかもしれませんが自信を持ってお勧めできる作品です。
とまぁ今回はマジで書こうと思ったのですが結局途中で我慢できずふざけてしまったw
ちなみにうちのプラズマ50インチではこんな感じ。

